前に使った部屋(タップで開く)
カメラとマイクの使用を「許可」してください。
大きくすると、音の早回し・途切れが減る代わりに遅れが増えます。
自分が弾く時(加工なしで送る時)だけ効きます。左上のメーター「自分」が、弾いた時に緑のバーの半分〜8割ほどになるよう調整してください。
本体の音量を最大にしても小さい時に上げてください。大きな音は歪まないよう自動で抑えます。
演奏を拾うなら本体マイクがおすすめです(イヤホンのマイクは通話向けの処理で楽器の音が削られやすい)。
届いた音(アプリで増幅する前)をそのまま録画します。止めると端末に保存されます。
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