前に使った部屋(タップで開く)
「入室する」を押したら、カメラとマイクの使用を「許可」してください。
自分が弾く時(加工なしで送る時)だけ効く固定の増幅です。音量を自動で変える処理はしないので、強弱はそのまま届きます。メーターに「音割れ」が出たら下げてください。
本体の音量を最大にしても小さい時に上げてください(固定の増幅で、音量を自動で変える処理はしません)。
演奏を拾うなら本体マイクがおすすめです(イヤホンのマイクは通話向けの処理で楽器の音が削られやすい)。
大きくすると、音の早回し・途切れが減る代わりに遅れが増えます。
小さい数字ほど小さな声でも送ります。物音で「声を送信中」になるなら上げ、声が届かないなら下げてください。
生徒のマイクの音から、生徒のスピーカーを通って入った講師の声を引き算します。生徒の演奏の音には手を加えません。「講師の演奏」の間にいちばんよく学習するので、レッスンの最初に一度「講師の演奏」で少し弾くと効きが良くなります。
生徒の演奏中は、生徒側のエコー除去を切っているため、講師の声が生徒のスピーカーから生徒のマイクに入って戻ってきます。話している間とその直後(1秒ほど)だけ生徒の音を消します。
届いた音(アプリで増幅する前)をそのまま録画します。止めると端末に保存されます。
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